人生の想い

このままいけば、かわれる。そんな、気がする。ずいぶん、時間がかかったような気がする。
でも、一日はそこらで、一日や、1習慣や1ヶ月程度でにんげんなんて変われるはずもないのだ。なぜなら、3歳のころから、だまされていろんなウソを教え込まれてきたんだからね。。。。

とくに、ほんとうにそう思うけど、この日本人はどうしようもなく、ほんとうになにもわかっていない。どうしようもないレベルだ。世界的に、先進国的には一番なにもしらない奴隷たちがいっぱいいる。そうゆうふうに見えるようになってきた。

そんな親、じいさん、ばあさん、の元で生まれてきて、育ってきて、そう教え込まれてきたのだ。ウソばかりのそんなことばに、、、。。なんと悲しい。かといって、自分だけで生きていけたかといえば、けっしてそうではない。そんなことはムリだ、ぜったいにムリだった。

だからこそ、感謝hがしないといけないけど、でもそれが大人になってからの感謝は必要なのかそんなものはいらない、そう思う。いつまでも過去。いや、それは、自分自身ではないからだ。なかったから。10歳の頃から自覚が芽生え出す。それまでは、庇護は必要だった。しかし、自覚が出てきて、自我がでたら、それは自分なんだよね。。。
だが、親は考えない。そう教えられてきた。そんなもの、すてないといけないものを、ただ、現在のおとなは、こどもに期待する。阿呆だな、、、自分ができなかった未来を誰かに投影してきたいする。

決して、とまらない。

終わらない。

そうゆう人間連鎖なのだ。

そんななかでも、考えていく。そしたら、未来は自分のものとなる。。。。